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小牧市民病院改革プラン

 総務省において新公立病院改革ガイドラインが作成され、愛知県の地域医療構想を踏まえて小牧市民病院改革プランを策定しました。平成21年3月に策定した前回の改革プランでは、「経営の効率化」、「再編・ネットワーク化」、「経営形態の見直し」の3つの視点を検討し、今回の改革プランでは、「地域医療構想を踏まえた役割の明確化」を加えた4つの視点により策定しました。
 今後とも、地域住民に対し、良質な医療を提供していくことが当院の役割であり、尾張北部医療圏の中核病院として、救急医療、高次医療、がん診療を中心とした医療を継続的に行い、高度急性期及び一般急性期における役割を果たしてまいります。


小牧市民病院改革プラン評価委員会

 小牧市民病院改革プランは、その実施状況について年1回以上自己点検・評価を行うとともに、小牧市民病院改革プラン評価委員会を設置し、年度ごとに、その進捗状況を点検・評価し、客観性の確保を図ってまいります。

 なお、点検・評価等の結果、このプランで掲げた数値目標の達成が著しく困難となった場合、または、病院を取り巻く環境が大きく変化し、改革プランの見直しが必要となった場合は、プランの改定を行います。

小牧市民病院

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